先輩女子が明かす!高時給バイトでホントに大変なことは●●です

先輩女子が明かす!高時給バイトでホントに大変なことは●●です

久しぶりに高時給バイトをやっている女子に、ぶっちゃけなにが一番大変なのか? 

についてお話をお聞きしてきました。
高時給バイトとひとくちにいっても、脱ぐバイトから脱がないバイトまでさまざまありますが、それらに共通する「ホントに大変なこと」をさっそくご紹介しましょう。

 

 

■どうかわすのか?

風俗バイトにしろ、キャバクラバイトにしろ、本当に大変なのは「お客様からの誘いをうまくかわすこと」だと言う女性がいます。
キャバクラで4年、風俗で2年アルバイトをしている理沙さん(25歳)はそう言います。
キャバクラから風俗にバイトを変えたのも、お客様からの誘いをうまくかわすことがしんどくなったからだそうです。

 

キャバクラだと、当然のように、今度同伴してよ……という男性からの誘いがあります。人気のあるキャバ嬢だと、ひと晩で3人も4人ものお客様の誘いをうまくかわす必要が出てきたりします。風俗でも、店外でデートしようよ……という誘いも出てきますよね。

 

■かわすくらいなら一緒に遊びに行く?

うまくかわすのが大変……であれば、お客様の誘いに乗ってしまってもいいのではないか? そういう経営方針でやっているお店もあります。
たとえばメンズエステのお店で、施術代が1時間1万円のお店の場合、1万円払えば、エステティシャンと1時間の店外デートOKということにしている店です。
3時間デートだと、お客さんはお店に3万円支払って、店外でエステティシャンと食事をしたり、遊園地にデートに行ったり……ということをOKとしているお店です。当然、食事代などはすべて男性の負担です。

 

店外は「ほかの人の目」もあるので、店内であれこれとやるより安全だというメリットもあります。またエステティシャンは肉体労働で大変なので、エステをして3万円をいただくより、ご飯を食べたりお酒を飲んだりしながら3万円をいただいたほうが、肉体的に楽というメリットもあります。

 

もっとも信用のあるお客さん限定で、こういうことをやらないと、店のシステムがむちゃくちゃになったりもしますが、
女子の大変さを知っている経営者ならではの知恵であると言えるかもしれません。

 

渋谷チャットレディ・ライブチャット求人【リモクラ】